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「夜職の上手な辞め方!」退店方法・辞める時のルール・その後の事について

どうも、夜職のみんなの味方「夜職博士」です。

今回は「夜職の上手な辞め方」についてお話ししていきます。

会社とかバイトとか辞めるのってなんか緊張しますよね。笑

出来ることなら、何もなかったことにして辞めたい、、、

スッと辞めていきたいもんです。

しかし、「夜職」はなんかそんな上手くいくイメージは持たれていなくて、辞める時はゴタゴタしそうなイメージを持たれている方も多いんじゃないでしょうか?

でも、全くそんな事はなくて、夜職にも「上手な辞め方」と言うものは存在するんです!

そして今回はその方法について詳しく書いていきます!

僕も今までにバイト3回、会社2回辞めてきてて上手く辞め方ってのも分かってるので、

「夜職」だけじゃなく「一般的な会社を辞めたい!」って方も参考になると思います。

記事の構成としては

・辞める理由

・どうしても辞められない場合

・辞めた後はみんな何してるの?

こんな感じの構成となっています。

では、さっそく

辞める理由

辞めるには少なからず、「理由」というものが必要になります。

「何と無く辞めたいです、、、」なんか言っても、夜職の経営者やボーイは言葉巧みに貴方を辞めさせない方向へ持っていくので、

辞めるには「最適な理由」と言うものが重要になってきます。

これについては、普通の会社でも同じですね!

まずは、辞めるタイミング

まず、辞める事を言うタイミングです。

実は、法律で

当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申入れをすることができる。この場合において、雇用は、解約の申入れの日から二週間を経過することによって終了する。

民法627条1項

このように決まっているので、最短で2週間前に伝えれば辞める事は出来ます。

しかし、これだと多少早すぎると思うので、最短でも1ヶ月前に伝えるのが円滑な退職に繋がるでしょう。

後、夜職に多いのが「飛ぶ」(バックレる、急に行かなくなる)という方法です。

これについては、デメリットの方が多いので出来るだけ避けた方が良いです。

もし、これからまた夜職で働くとなったら、前飛んだせいで、気まずい思いをしたり、働けないって事もあるからです。

後、それまで働いた給料は貰えないと思ってください。

しっかりと、円滑に辞めようと思っても、お店側が「給料を払わない」という場合もあるので、これについてはしっかりと法的処置を取れば良いのですが

こっち側が「バックれた」となると、こちら側にも非があるので、不利なことしかないです。

確かに辞めるのはめんどくさい事ですが、しっかりと1ヶ月前に伝えるのが最善の辞め方だと思います。

上手い辞め方

では、上手い辞め方とはなんでしょうか?

それには「上手い辞める理由」というものが存在します。

正直、辞める理由って

・何と無く

・めんどくさいから

・気分

みたいな理由も多いかもしれませんが

そんな時でも

・昼職が決まった為

・資格取得の為に学校に通うことになった

・結婚することになった

・引っ越すことになった

・親にバレた

など、辞めざる得ない理由をしっかりと伝えることが重要です。

これらの理由だと、人生に関わる事なので円滑に辞められる可能性が大きいです。

何と無く辞めたい方でも、このように辞めざる得ない理由を作る事は重要です。

後、本当にこのような理由で辞めたい方は正直に伝えることが最善の方法と言えるでしょう。

しかし、「引っ越す」と言ったのに、街でバッタリ、、、、みたいな気まずいマズイ状況になる場合もあるので、そんな時は今まで夜職で培ってきたトーク力で上手く切り抜けましょう!笑

働くお店を変えたい場合

中には「働くお店を変えたい」という方もいるでしょう。

そんな方は、上記にあるような正当な理由で退職を言い出すと良いでしょう。

そして、重要なのは「次どこで働くか?」ということであって

それには、今までのお店と地域を変える?それともランクを変える?系統を変える?

考えなければいけないことが沢山あります。

そして、次のお店を「1人で探す」「求人に応募する」なんて事は辞めましょう。

何故なら、それらの方法は表面的な要因でしかお店を見つける事が出来ないので、

貴方が「めちゃくちゃ稼ぎたい!」と思っていても、ただ時給の高いだけのお店を紹介されるからです。

もしそのお店が貴方の系統と合わなくて、稼げない事実があるのに、1人で探したり、求人に応募すると、そう言った表面的な情報でしか判断されなくて、結局稼げないなんて事が沢山あります。というかほぼそうです。笑

本気で良いお店(自分の条件にあったお店)を探したいなら、頼れるスカウトに探してもらう事が一番良い方法です。

しかし、頼れるスカウトなんて中々いません。もし今いないなら探すのにも時間がかかりますし、ダメなスカウトにお店を紹介される可能性もあります。

そんな方は、この「夜職博士」にご連絡下さい。今まで培ってきた夜職の知識で、貴方にピッタリのお店をご案内させていただきます!

ラインが貼ってあるのでどうぞご連絡をお願いします!

どうしても辞められない場合

はい、話を戻します。

上記にあるような正当な理由を伝えても辞めるのを止められる可能性もあります。

そんな時の対処法をお伝えします。

徐々に減らす

一番良いのは徐々にフェードアウトして行く事です。

今現在週6でお店に入ってるんだとしたら、それを週5、週4、週3と徐々に減らしていき、ついには2週間に1回とかにしてしまえば良いのです。

そうすれば、お店側も諦めてくれて、ほぼ100%辞められます。

しかし、これには最低で1ヶ月以上かかるので、ちょっとの辛抱が必要です。

しかし、辞められない中で考えると最善の上手な辞め方と言えます。

飛ぶ

2つ目は「飛ぶ」という事です。

先ほども述べたように、「飛ぶ」事はデメリットが圧倒的に多いです。

しかし、辞めたいのに、どうしても辞められないなんて時は実行するしかありません。

辞める正当な理由があるのに、辞められないなんて法律的にもおかしな事だからです。

そして、この場合は、それまでの給料がもらえなくなる可能性もあるのですが、それは、法的処置をとって行きましょう。

お店側も、そのような事で目立つのは良いことではないので、

「では、法的処置を取らせていただき、、、、」みたいなことをいえば、訴えられるリスクを考えると、未払い給料を払ったほうがマシです。

普通は、このような選択をしないで「まっいっか」みたいな感じの子が多いので、お店側の給料未払いが発生するのです。

退職代行サービス

3つ目は、「退職代行サービス」を利用することです。

「退職代行サービス」とは、企業側が貴方の代わりに退職の願いを出してくれて、中には即日で辞める事が可能なサービスです。

「そんな事して本当に大丈夫なの?」と思われるかもしれませんが弁護士が仲介している企業も多く法律的に利用可能なので、

もし本当に辞めたいとなったら利用してみるのも良いと思います。

退職代行サービスのNEXT

気になったら登録してみてください!

辞めた後はみんな何してるの?

・インフルエンサー

・モデル・女優

・ショップ店員

・主婦

・経営者

・ニート

・事務

・受付

このような仕事が多いみたいですね。

専門的な知識が不必要な職種が多いです。

しかし、今まで培ってきた「営業力」「コミニュケーション能力」「集客力」などはどんな職種にも生かす事ができるので、

今までの努力は確実に身を結ぶでしょう。

どっちにしろ僕の周りは辞めた後もみんな楽しい人生を送っている人が多いです。笑

何より僕としては良い事です!

先ほども述べたように、辞めて「働くお店を変えたい」という方は、どうごお気軽に「夜職博士」にご連絡ください!

要約

・夜職を辞めるには「理由」が重要!

・どうしても辞められない場合でも解決策は沢山ある。

・辞めた後も楽しい人生を送ろう!

夜職博士

 







 

ABOUT ME
夜職博士
夜職博士
今まで1000人以上の女性を店舗紹介している「店舗紹介の専門家」です! 業種は全国の「メンズエステ」「風俗」「AV」「キャバクラ」「パパ活」です! 風俗や水商売が未経験の女の子でも0から詳しく教えていくので、相談だけでもLINEしてください♪